武蔵野ロック研究所 007

m-r-k_thumb.gif随分と時間をかけた割にはなんだかパッとしない仕上がりになったと思っています。今回は特に。

こう見えても自分では原悠衣先生(きんいろモザイク)やKoi先生(ご注文はうさぎですか?)みたいな感じで描きたいと思いながら描いています。

自分で言ってびっくりしました。

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武蔵野ロック研究所 006

m-r-k_thumb.gifココまでは常に一本ストックがあったのですが、ついに切れました。若干のピンチ感。

週に一本描ければいいなーと思いながら、実際の所1.5から2週間で一本描ける感じだったのですが、3月から今月にかけて妙に残業が多く、家に帰ってから「でも30分だけでも描く!」と言いながらネットをウロウロして10分程度描く、と言うような様なノリでした。

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武蔵野ロック研究所 005

m-r-k_thumb.gifこんなマンガですが一応外面的にも内面的にも設定を固めてから描き始めています。ただ、キャラクターに関しては「そうそうこういう感じ、これで行こう」と思ってそれに決定しても、いざ描いて見るとそんな感じにならないと言う事が割りとよくあります。私の場合は。今回登場したルイ先生も最初に描いた設定の様な雰囲気にどうやってもなりません。困ったものです。

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武蔵野ロック研究所 004

m-r-k_thumb.gif「網点」を使用する関係上、「ComicStudio」で書き出すのがやはり安定するとは思うのですが、倍率をいくつにするかで結果が意外と変わってきます。具体的には、分かりやすい表現が見つからなかったのですが、「100%の半分とそのまた半分、以下同じ」だときれいに出力してくれるようです。すなわち「100%、50%、25%、12.5%」。ちなみにこのブログ用のコマは40%で出力しています。

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武蔵野ロック研究所 003

m-r-k_thumb.gifこのマンガの一コマの大きさは2028x1512pxです。当然それを縮小してブログに載せるサイズにする訳ですが、何を使うかによって意外と結果が変わってきます。ComicStudioで直接出すのか、Photoshopを使うのかとか。現在の掲載方法であればやっぱりComicStudioから直接書き出すのがやっぱり一番簡単で適切だと思います。特に「網点」を使用している関係上。

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武蔵野ロック研究所 002

m-r-k_thumb.gif祝日があったとは言え、1週間で描けるとは思いませんでした。人から見れば大した事ないかもしれませんが、自分的に見れば大したものだと思います(自分に甘いタイプ)。慌ててあげる必要もないのですがせっかく描けたのであげておきます。将来的には多少のストックを蓄えて、必要に応じて出し惜しみしていけたらいいなと思います。武ロ研以外にもブログに書こうと思っている事はありますし。

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武蔵野ロック研究所 001

m-r-k_thumb.gif描いたのはいいのですが、ブログにどう載せるかで結構困りました。最初は単純に記事の幅(406px)で切り出して貼っとけばいいかくらいに考えていたのですが、そこまで小さくしてしまってもいいものかどうか。と言う事を2時間くらい試行錯誤して結局「Lightbox」に頼る事にしました。全然悪くないとは思うのですがこれが最適な方法なのかどうか、、、とか何とか考えながら始まります。(見切り発車感)

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武蔵野ロック研究所 000

m-r-k_thumb.gif「今年こそはオリジナルのマンガを描く」、「今年はマシーンの様に描く」と言う事を今年の目標にしているのですが、その結果、以前からこのブログに載せようと思っていた四コママンガを描き始めました。

改めて見ると、それを描こうと言い出したのが2010年4月29日。「割とお手軽な感じがしてよいのではないかと思います」とか言いながら、6年近く記事数1件で放置されていたカテゴリ「武ロ研」がやっと動き出すのかと思うと、感慨深いと言うか、今まで何やってたんだろうと言うか、何だかよく分かりません。

当初考えていた設定では男子3人組のバンドの話だったのですが、時代の流れで女の子3人組に変わりました。だって、面白くないもん、男の子描いても、、、

平日1、2時間しか作業できる時間がなくても、描くのがやたらと遅くても、マシーンの様に描くので早ければ今週末には一本目が上がると思いますし、それを目標にしています。

まあその後はどの程度のペースであげられるか分かりませんが、、、

musashino_rock_laboratory_160202_01.jpg コンセプトアートという名の設定画的な何か。一人だけ靴はいてませんが特に意味はありません。

武蔵野ロック研究所

m-r-k_thumb.gif近況 : 男の子について」と「昔の自分の漫画を見た日」は、実はここにつながります。

「DOLM@ンガシアター」では男の子を描く機会が少ないので、昔描いた漫画「武蔵野ロック研究所」をブログ用として書き直してみようと思います。

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内容はタイトルの通り。現在における分かりやすい表現としては「けいおんの二番煎じ」となります。4コマ漫画なので、一本描けたらブログに掲載する予定です。割とお手軽な感じがしてよいのではないかと思います。

とはいっても、5月は合作、6月はDOLM@ンガシアターを3本あげたいと考えていますので、いったいいつになるのか、私にも分かりません。

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