ド素人トラックメイキングメモ 02

bt_mayuge_2_01.jpg「Ableton Live」でトラックメイキングをやろうという例の話。そんな大したモノでもないんですが、ちょっとトラックを作ってみたので載せといてみます。初トラック記念的に。

これまでも歌モノは何度か作った事ありましたが、それと同じような感じでメロディーがあって、コードがあって、理論があってと考えていたら全然決まりませんでした。ですが、起動したついで感覚で「Simpler」のスライスモードを試していたら意外とまとまってきました。不思議なものでドラムトラックを入れて自分で打ち込んでもあまりカッコよくならないのですが、Simplerでスライスしたオーディオファイルを叩いてると、単純なパターンでもなんだかカッコよく聞こえます。

聞いていただいてわかるかもしれませんが、トラックの構成自体は実に簡素で4トラック×2クリップです。それらをノリでランチしたものを記録していると言う方法です。ちなみに全部のトラックがSimplerです。内3トラックがスライスモードです。

そんな訳で「Simpler」とか「スライスモード」とかが気になる方は「Ableton」のサイトものぞいてみてください。


全然関係ないんですが、昨日描いたビスをアートワークに使ってみました。

ド素人トラックメイキングメモ 01

bt_mayuge_2_01.jpg一応「01」としましたが、この話が続くのかどうかは私にもわかりません。

すごく図々しい事を書かせていただくと、「Ableton Live」ユーザーの私としては「アニソンDJっぽい何か」とか言って既存の楽曲を流すだけの放送(ニコニコ生放送)を結構恥ずかしい事だと思っています。今までさんざんやっておいてなんですが。

それと同時に、PCのスペックが上がった事によりDTM放送をまたやってみたいと思っています。となればすなわちそれは「トラックメイキング放送」であり、将来的には自分で作ったトラックを中心にしたDJっぽい放送をやってみたいと思っています。

とは言っても、具体的にどうしようと考えた時、問題が山積みである事に気が付きます。

例えば、「そもそもクラブに行かないのでそういう音楽になじみがない」事。すごく致命的だと思いますし、突き詰めると「そもそもなんで私はAbleton Liveを持ってるんだ?」って感じにもなってきます。

ただ、そんな私にもこれまで聴いてきた音楽の中に、方向性がそっちを向いていてすごくなじみがあるタイトル?ジャンル?があります。それがドリームキャスト他で発売されていたゲーム、「JET SET RADIO(「JET SET RADIO FUTURE」含む)」(以下、JSR)です。サントラも聴きますがゲーム中にBGMとしてウデラジオから聞こえてくるあの感じ、あれを目指せば何とかなるような気もします。トラックメイキングも、DJっぽい放送も。

そう考えると、「DJっぽい放送」というより「ラジオ」になってくるのかもしれません。ついでにJSRのDJが「PROFESSOR K」、私のハンドルネームが「PROFESSOR ANNE」、プロフェッサーつながりで幸先よさそうです。

その他の積みあがった問題としては、音源はどうするとか、音ネタがもっと欲しいとか、コントローラーは何を使うとか(無駄に選択肢が広い)、そのコントローラーをどうマッピングするか等。考えても解決しない事が多そうなので、とりあえずは放送云々の前にいろいろやってみようと思います。先が長そうです。

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おまけ。文字だけなのも何なので慌てて描いたJSRの「ビス」。

ワープとディストーションとストレッチングモード

bt_mayuge_2_01.jpgアニソンDJっぽい放送をやった後、その放送やその時出来たミックスを聴いて度々思っていたのですが、どうも特に高音域でなんだか音が歪んでいるようです。すごく短いディレイをかけているような、音がざらざらしているような、そんな感じです。また、曲によりそうなりやすい、なりにくいという傾向もあるようです。

全くのノイズと言う訳でもないので今までは見逃していたのですが、最近はデバイス(エフェクト)のアイデアもだいぶ出尽くし、システム的な面でやる事がなくなってきたので、この件について追及して見る事にしました。

最初はやたらといろいろなデバイスを入れているのでそのどれかが影響しているのだろうと思い、原因を特定するために順番にデバイスを削除しながら音を確認してみたのですが、最終的にはすべてのトラックを削除し、新しいオーディオトラックを作成して、そこに音源を入れて再生しても改善しませんでした。

「これ以上何にも残ってないんだど」と思いながらよくよく考えたら、まだ残っているものがありました。「テンポとワープ」です。

実体験として、「Ser.BPM」(音源本来のBPM)が192に設定されている楽曲を、マスターBPM=190で再生しただけでも現象は発生しますし、マスターを192に合わせると解消します。ただ、最初に書いたように音源によって影響が出やすかったり出にくかったりするようです。音源自体の周波数帯域特性が影響しているのではないか、と勝手に思っています。

と言う事を踏まえて、さてどうするかという話なのですが、常にマスターのBPMを音源に合わせるのは若干非現実的なので、後は「ストレッチングモードを見直す」しかないと思いますし、さらに言えば「Complex Proモードを使用する」しか選択肢は残っていません。(ストレッチングモードに関しては現行マニュアルのセクション9.3を参照)

Liveには様々なストレッチングモードがありますが、アニソンDJっぽいプレイで実用的なのは楽曲のピッチを保ちつつ時間的な長さをマスターのBPMに合わせる「Complexモード」が最適でしょう。マニュアルにも曲全体をワープする際にはこのモードが最適と記載があります。これ自体も十分CPUパワーを必要とするのですが、さらにCPUパワーを消費してより良い結果を出すのが「Complex Proモード」です。

live_160917_01_01.jpg

これまではCPUパワーを節約する必要があっのですが、今のPCなら多分これくらい何とかしてくれると思います。今度からはこのモードをメインで使用してみます。

ちなみにマニュアルを読んでいたら「高品質補間」(セクション8.2.6)というものがあり、これを使用することにより「特に高周波数帯域のディストーションを減少する」と記載があったので期待したのですが、実はとっくにオンになっていました。(図中の「Hi-Q」ボタン)

素人Ableton Live DJメモ 10

bt_mayuge_2_01.jpg私もニコマスPから始まった人間なので、動画編集に関して全くの素人ではないと思ってはいますが、それにしても30分近くある動画の編集は、これっきりにしたいと思います、、、

と言うのも、動画自体が30分あると言う事は、チェックするのに少なくとも30分はかかります。で、気になるところをメモして、書き切れなかったので紙の端っこの方に書いて、全部修正したので音と合わせて、書き出して、エンコードして、エンコードに起因する問題が発生していないか通しでチェックしている時に、紙の端っこに書いた箇所を修正していない事を突然思い出して、また音と合わせるところからやり直して、、、最終的にはチェックするのが怖くて、できるだけ見ないようにしていました。

さて、話がそれましたが、以前から理屈だけは一丁前で書いていたこの「Ableton Live DJメモ」シリーズ。一回も音が出た事がなく、自分で読んでてもさっぱりだったので、いつかは作ろうと思っていた動画がやっとできました。著作権に配慮した結果、原版使用許諾楽曲をニコニコ動画にあげるであればそれほど悪くはないと思います。

ただ、こうやって見直してみると、やっぱり言ってる事が分かりにくいですが、音が出るだけまだマシ、だと思います。

素人Ableton Live DJメモ 09

bt_dtm_01.jpg多分、時間が経つと私自身が何を書こうとしていたのか分からなくなってくると思うので、今のうちに書いておきます。書いておこうと思うのですが、今回の話、私の分かりにくい説明を全開にしても説明しきれないところが多々あります。

前回は、私の使っているDJセットにおいて「Impulse」の演奏だけがセッションビューの操作でもオートメーションの操作でもないため記録されない、と言う話でした。

それを記録するためにはトラックのアームボタンを押せばいいだけなのですが、そうするとアレンジメントビューに約30分の長さのクリップが作成されることになります。BPM=120だとすると900小節と言う事になるでしょうか。しかもずっと演奏しているわけではないのでほとんど空、場合によっては全く空のクリップが出来上がることになります。なんだかそれも無駄な感じがするので出来たらやりたくないなあ、と言うのが個人的な本音です。

しかし実際のところは、私の本音に関係なく、トラックのアームボタンを押しても「記録」は出来ますが「再生」ができません。厳密に表現すると「音が出ません」。今度はAbleton Live内部での「モニター」(下図黄枠内)と若干「ルーティング」(下図緑枠内)が影響してきます。

live_160710_01_01.jpg

以前にも少し書きましたが「Impuls」は単独で演奏できるだけでなく「Beat」トラックからMIDIクリップの入力を受けてドラムパターンを再生します。「Beat」からのMIDI入力、「Impulsへのチャンネル10のMIDI入力(直接演奏)」の両方を音声として出力する為には「Impuls」トラックのモニター設定を「In」(上手黄枠内参照)に設定する必要があります。この設定はトラック自体にあるクリップを無視して、別トラックやMIDIコントローラからの入力信号のみを再生する、という設定です。つまり、Impulsトラックに記録されたMIDIクリップによる音声は出力されないと言う事です。(下図参照、参考になるかどうかは別として)

live_160710_01_02.jpg

となると今度はこの状況をどう解決できるのかと言う事になりますが、選択肢がありすぎてなんだかよく分からなくなってきました。例えば、

  • 面倒くさくても記録時と再生時でモニターの設定を変える。
  • 「Beat」と「Impuls」それぞれに音源を入れて、何とかする。
  • いっそ「Impuls」をなくして「Beat」はオーディオクリップにする。

等々。

で、結局どうなったかと言うと、こうなりました。

live_160710_01_03.jpg

「Beat」トラックと「Impuls」トラックを統合、Impulsの直接演奏は廃止、キックとかクラップとかを鳴らしたければSEのトラックにオーディオクリップを置いてください。冒頭でもちょっと書きましたが、Impulsを直接演奏る事はほとんどないんです。これでいいんです。

もう書いてるこっちの方が疲れてきたので最後にまとめると、今回のこの問題、「このセットを作った時にはプレイを記録することなんて考えてなかった」と言う事が根底にあったのだと思います。まあそうですよね「ちょっとやってみようか」程度のノリで始まりましたから。

素人Ableton Live DJメモ 08

bt_dtm_01.jpg唐突に書く事がなくなった、と思っていたら自分が使っている「Ableton Live」(以下、Live)のDJっぽいセットに関して、実はちょっと困った状態だった事に突然気が付いたので書いておこうと思います。

簡単に言うと、これまでだらだら書いてきた「あのドラムトラック」のキモである「Impuls」、これが実は録音されないという状態です。

まず録音、と言うか「記録」についてなんですが、Liveではセッションビューとアレンジメントビューと言う2つの概念があって、ウチの環境に置き換えて説明すると「セッションビューでプレイした内容がアレンジメントビューに記録される」と言う事になります。ちなみにこの考え方、Liveを使う際、初期から中期にかけてつまづくところだと思います。もしつまづいてもそのまま使い続けていればそのうち慣れます。

live_160709_01.jpg

私は(ボタンを押し忘れなければ)基本的に毎回プレイを記録しています。記録したものを修正してそこそこ聞ける状態にしたものをニコ生で描いてみた放送をする際にBGMとして使用する(事もある)、と言うのが最近の流れです。

ちなみに「記録」と書いていますが、「録音」と言うには少々語弊があるからです。と言うのも「トラックのクリップを再生するボタンが押された」、「ノブが動いた」と言う「情報」を記録してからです。というか、「オートメーション」と言えばDTMをやる方には分かりやすいのかもしれません。

と言う事を踏まえてImpulsが記録できない話に戻りますが、正確にはImpusleを直接演奏した情報のみが記録されないと言う事になります。なぜかと言うと、

  • 記録されるのはあくまでもクリップ再生、停止の様な「セッションビューに対する操作」かMIDIなどをアサインした各種コントロールの操作(オートメーション)。
  • それに対してImpulsの直接演奏は「トラックに対する直接の入力」。

と言う事になるのでしょうか。よく分かりません。(平常運転)

まあ、理屈はともかく、その「トラックに対する直接の入力」を記録するにはどうすればいいのかと言うと「トラックのアームボタン(下図赤枠内のボタン)を押せばいい」と言う事になります。これを押していないと「ラジカセにマイクをつないだけど録音ボタンを押さないでしゃべってる」のと同じ状態です。

live_160709_02.jpg

じゃあ押せばいいじゃんって事なんですが、意外とそんなに簡単な話ではなかったと言う事を次回は書いてみようと思います。

素人Ableton Live DJメモ 07

bt_dtm_01.jpgそんな訳で前回の続き、「Lightshow」トラックの中身について書いてみようと思います。

では早速そのトラックの内容ですが、以下のMIDIクリップが一つ入っているだけです。このクリップがプレイの開始(楽曲の再生開始)と同時にチャンネル10のMIDI信号をひたすら「Launch Control」に繰り返し送信します。

live_160612_01_02.jpg

ここでポイントになるのが「オクターブ」と各ノートの「ベロシティ」です。

画像の記載にある通り、各オクターブが「Launch Control」の各テンプレートに対応しています。またベロシティはボタンを光らせる際の「色」に対応しています。画像では分かりにくいですがオクターブ毎に異なるベロシティが設定されています(各オクターブのノートの濃淡が異なるのはその為)。例えばC3~C4では「34」、C5~C6では「91」です。

と言う事を踏まえて、その結果「Launch Control」で何が起こるのかと言うと、「MIDI信号の入力に対して対応するノートのボタンがベロシティによって指定された色でノートのタイミングに合わせて光る」と言う事になります。

せっかくなので「Launch Control」の操作も合わせてGIFアニメにまとめると、こんな感じです。

launchcontrol_160612_02_01.gif

ちなみに、オクターブとテンプレートの対応に関しては「ウチではそうしている設定」、ベロシティと色の対応については「Launch Controlでそうなっている設定」です。

そんな感じで自慢げに書いてみましたが、これも例によってNovationのLaunchシリーズ界隈でさんざん語られている事をなぞっただけです。興味がある方は「Novation」のサイトで調べてみたり、YouTubeあたりで色々探してみるとよいと思います。

素人Ableton Live DJメモ 06

bt_dtm_01.jpg引き続き「例のドラムトラック」に関する話になります。この記事の画像からすれば、順番的に「SE」トラックの説明になるはずなのですが、改めて見てみたら「Beat」と同様、ただクリップが並べてあるだけで特にデバイスもなく、「Beat」と比較してもMIDIかオーディオかという違いしかないので省略することにしました。

と言う訳で、Ableton + Launchシリーズユーザーの方にはもう今更言うまでもない「Lightshow」トラックについて書いておきます。

改めてこのトラックが何をやっているかというと、「Launch Control」のボタンを光らせています。具体的にはこんな感じです。

launchcontrol_160612_01.gif

別に光ればどうでもいいんですが、全部のボタンが点きっぱなしになると意外とまぶしかったので何となくこうなりました。もちろんマスターのBPMに合わせて光ります。

なぜそんな事をする必要があるのかというと理由は以下の2点になります。

  • Launch Controlでは「ユーザーテンプレート」を切り替えて各トラックをコントロールするので、今選択しているテンプレートがどれなのか視覚的に分かりやすくするため。(テンプレート毎に色が変わる)
  • 楽しい。

では具体的にトラック内部ではどういった事が起こっているのかと言う事ですが、それは次回にしようと思います。例によって分かりにくい話がいつもにも増して延々と続くであろう事が現時点で予測できるので。(出し惜しみ)

素人Ableton Live DJメモ 05

bt_dtm_01.jpg前回は例のドラムトラックに入っているデバイスを一通りなぞって、その後何を書けばいいのか分からなくなったところまで書いたので、今回はとりあえず具体的な操作について書いてみようと思います。

基本的に、このトラック「Impulse」やSE等、おまけ的というか、サンプラー的というか、そっちの方の操作は全て「Launch Control」で操作が完結できるようにしているつもりなので、図にまとめるとこんな感じです。

live_160529_01.jpg

パッドの部分を叩けば音源が鳴りますし、ノブをひねれば各種コントロールの値を変えられるのはいかにもそんな感じですが、ちょっと変なのは「Beat Repeat」の操作です。図にある「Device On」のボタンを「押している間だけ」リピートが有効になります。いわゆる「Gate」と言う事になるのでしょうか。なぜこうなったかというと、最初に設定した時にそうなっていたからです。つまり特に理由はありません。ありませんが使ってみたらなんだか使いやすい気がしたので、結構気に入って使っています。

デバイスがオンになっている時に「Beat Repeat Grid」のノブを回すと、4分の1進む毎にリピートの間隔が、1/4→1/8→1/16→1/32と変化します。間を飛ばす事は出来ません。でもこれはこれでそんなに使い勝手悪くないです。

思えば、「Beat Repeat」は元々楽曲を再生するトラックに入っていたのですが、全く使いこなす事が出来なくて、全く出番がなかったため結局削除されてしまったデバイスです。ウチにおいては。それがこうして有効に活用されるようになったのはなかなかよかったのではないかと思います。

素人Ableton Live DJメモ 04

bt_dtm_01.jpg新しいPCを買って、いろいろな事があったのですが、ブログに書くような事でもないような気がしたり、とんでもなく長い話だったり。さてどうしたものかという感じなので、例のアレ(ドラムトラック)について書いてお茶をにごしたいと思います。

今回はその核となる「Impulse」についてです。前回の「Beat」とはうって変わってデバイス盛りだくさんなので、まずは入っているデバイスを一通りなぞって、必要なものについて次回以降書いてみようと思います。

と言う訳で入っている順番で。

live_160514_01.jpg
まずは「Impulse」8つの音源を入れて使用するドラムラックです。隙間がある事から分かるように使用する音源についてまだまだ思案中です。

live_160514_02.jpg
次は「Beat Repeat」。このデバイスがオンになると指定された間隔で音声をリピートします。クラブ/ダンス系でよくある「ド、ド、ド、ド、ドドドドドロロロロロロゥ」ができます。

live_160514_03.jpg
次に「EQ」です。ドラムトラックに限った事ではないのですがウチのEQは特定の周波数帯域の音量を変えるのではなく、周波数帯域そのものが移動します。つまりはフィルターです。「EQのLow」、「HiCut的なもの」、「LowCut的なもの」の3本立てです。

live_160514_04.jpg
その後は本格的にフィルター。ドラムトラックが組みあがった頃はそのEQだけでいいかと思っていたのですが、やっぱりもっとフィルターな音が欲しくなってきました。

live_160514_05.jpg
最後にコンプレッサー。ダイナミクス系のデバイスは未だに苦手です。

この後何を書けばいいのかよく分からなくなってきましたが、前向きに考えればネタには困らないと言う事なのだと思います。次回からがんばります。

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