解説:アホ毛通信

dolma013_11.gif次回のDOLM@ンガシアターは今度の連休あたりにアップできれば、タイミング的にも言う事ナシだとわかってはいるのですが、まず無理だと思います。ですが、遅くても7/20にアップできないと、ただでさえ危うい「バトルドーム発売祭」に間に合わなくなる可能性が非常に高くなります。

さて、例によって思いつきで、過去のDOLM@ンガシアターについて解説したいと思います。

ずいぶん前の話になりますが、第三幕であずささんと真美さんが毛で通信をしているシーンがあります。この表現、実は何の意味も無く、ただの勢いです。

dolma003_06_01.jpg
↑問題のシーン

私の記憶では、当時ペンを入れている時に、アホ毛とちょんま毛がちょうど接触しそうになっているのに気づき、なんとなくお互いに干渉しているような表現を入れて、「まあいいんじゃない」程度の勢いでそのまま作業完了した、となっています。実際それで間違いないはずです。

皆様もあまり気になさらないでください。

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