ターニングポイント 2012

bt_rui_01.jpgさて、ちょうど7月に入り、今年も折り返し地点という感じです。参加させていただいた合作も全て完了しましたので、まずは、とりあえず、「DREAM C CLUB ZERO」(以下、DCCZ)の話をしたいと思います。

昨年の12月24日にDCCZに入会したので、こちらもほぼ半年経ったことになりますが、いまだに魔璃さんがお店に出てきません。さすがに焦りが出てきています。ですが、私のDCCZは「ノーヒント」ルールなので、出現条件等を調べる事も禁止しています。それが、前作でナオさん攻略法をネットで調べてしまった私の罪を浄化する方法なのです。

出てこないと言えば、いまだに「ドリー虫」も出てきません。こちらもさっぱりです。

ちなみに、私がドリームクラブをやる理由は、実は「カラオケモードを楽しみたい」からです。その為には全てのホストガールにカラオケモードに出てきていただく必要があり、それには魔璃さん、そして理保さんとハッピーエンドを迎える必要があります。その時から、やっと私のDCCZがはじまります。それまではドリームデュエットも、バックダンサーSPも、ねぐせもおあずけです。

そんなわけで、ひたすらストーリーモードを進めていて思ったのが、DCCZは予想以上にエンディングの種類があるようです。それと、ホストガールが何気なく話す何でもなさそうな一言が、実は深い意味があったり、別のホストガールの話を進めていくと、その真意が分かったりして、結構奥が深いです。落ち着いたらパーフェクトガイド買って、読んでみようかと思います。

「おくちあーん」をやっている時、もちろんよこしまな妄想をする事はありませんが、「ぺろり」が出ると、素直にうれしいです。

それと、「RADIO DREAM C CLUB Vol.6」の「あすかラジオ」について。あすかさんのお話を進めていない方は、最後なんでああなるのかさっぱりだと思いますが、それで大丈夫です。それにしてもVol.7はいつ出るんですかね。

それでは話はこれくらいにして、今夜も、行ってきます。

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