HDMIオーディオコンバーターを買ったよ

dolma004_07.gif先日、新しいXBOX360を買った訳ですが、前回書いた様に「音声が光デジタル出力に対応していなかった」というのが、やはりモヤモヤします。今まで使っていたサラウンドヘッドホンの出番も無くなってしまいますし。

となると、こういう時は、HDMI入力に対応したオーディオアンプを用意してそのアンプから映像部分をモニターに出力する、と言う方法になるのだろうと思うのですが、そういう事に対応しているアンプがそこそこ高い。あとデカイ。それに落ち着いて考えると、今までは「XBOX360→ヘッドホンシステム」と言うつなぎ方だったのが、「XBOX360→アンプ→ヘッドホンシステム」となる訳で、アンプからさらにデジタルでオーディオを出力できるのかどうかも怪しい気がします。

もっとシンプルな方法は無いのかと色々調べてみたら、どうやら世の中には「HDMIの音声信号を分離する機械」すなわち「HDMIオーディオコンバーター」というものが有るようです。

という事で私が購入したのは「マイコンソフト株式会社 XDAC-1」です。値段も結構お手ごろ(6,800円)で、コアキシャル端子も搭載しているのが個人的には気に入りました。正直、全然使った事無いタイプの機器だったので、私の環境で正常に動作してくれるか心配でしたが、問題なく動作しました。改めて「Dream C Club Zero」をやってみましたが、以前と同じように聴こえます。

しかし、いわゆる「ハイディフニッションなオーディオ」には、色々な種類が有るようで、このXDAC-1もサイト上で説明されていますが、対応している物、していない物があり、他の機器でもこういった点は購入時に注意が必要だと思います。

それにしても今月、いやここ数ヶ月、ずいぶんとお金を使ってしまったなぁ、と感じます。

新しいXBOX360を買ったよ

bt_yayoi_01.gifある日、いつもの様にXBOX360に電源を入れると、「ンヴィー」と言う異音が発生。どうも回転音っぽいので廃熱ファンかディスクドライブあたりだろうと思い、とりあえずディスクドライブをあけてみると音は停止。閉めると再発生。ディスクドライブのトラブルで決定です。

私のXBOX360は初期型のヤツなので、60GBのHDDもコンテンツで結構いっぱいになって来ていて、そろそろ買い換えなくてはいけないかな、とは思っていたのですが、何にせよ「Dream C Club Zero」が出来なくなってしまう。そう思った私は早速新しいXBOX360を購入したのでした。

今回購入したのは2013年9月19日、つい先日発売された3世代目(多分)のXBOX360です。ですが、これだけモデルチェンジしていれば、仕様も変わっているわけで、調査不足による誤算が発生しました。

まず、光デジタル出力に対応していなかった。これまでは光デジタル対応のサラウンドヘッドホンにつなげて使っていました。あまりそういうのこだわらない方でしたが、使っていると確かに普通のヘッドホンが「頭の中で音が鳴っている」感じなのに対し、サラウンドヘッドホンは「耳の外から音が聴こえる」感じでした。モニターとの距離感によってはヘッドホンをしていないと錯覚する事もあります。この感じが結構好きだったので、これが使えなくなってしまったのは正直痛いです。

もう一つはうれしい誤算でしたが、リモコンが使えたという事。初代のXBOX360にはリモコン(DVDとか再生する向けのリモコン)が付いているのですが、一応確認してみようと思って操作してみたら反応しました。見た目には分かりませんが、赤外線受光部がちゃんとあるようです。

ちなみに、「Dream C Club Zero」のカラオケステージで、スモークの演出が発生する時、よく処理落ちするのですが、「もしかしたら改善するかも」と思って新しいXBOX360で観てみたところ、全く改善していませんでした。まあ、仕方ないですね。

幕張にて、プロデューサーと会う

dolma013_11.gifニコマスPとして活動を開始して4年以上経ちますが、0905デビューPのオフ会へ参加する機会を逃して以来、他のプロデューサーの方と、インターネット上での交流はあっても、実際お会いする機会は全くありませんでした。

ところが、9月21、22日に行われるアイドルマスターのライブに合わせて、同期の穴掘りPが幕張に来るとの事で、「ご飯を奢ります」と誘われ、会うことになりました。(メシホイホイ)

当日、東京ゲームショウも開催されている訳で、電車はたいした事有りませんでしたが、駅から幕張メッセにかけては大変な混雑でした。とりあえず指定された場所(穴掘りP宿泊のホテル)へ行ってみると、思った以上のプロデューサーの数。皆さん穴掘りPの部屋を拠点にして荷物を置いたり移動したりしているようです。

「あ、そういえば、こういう時って名刺がいるのか?」と数日前に気が付き、こんなにいらないだろうと思いながら12枚作った名刺が思ったよりも役に立ちました。「誰?これ?」と思いながら名刺交換してくださった皆様、ありがとうございました。

他の方にとっては、プロデューサーと会うと言う事は別に珍しいことでも何でもないのかもしれませんが、私にとってはこれが初めてで、部屋に入る前とか、実際の穴掘りPを見た時とか、なんか、変なニヤニヤが出てきて、我慢するのが結構大変でした。「ウヒャーwww、生の穴掘りPだwww」みたいな。

その後皆さんで食事をして、普段遠征はおろか、ライブに参加した事もない私にとっては中々新鮮で興味深いお話を色々伺え、参考になりました。あと、今回は学生の方が多かった様ですが、別に私も違和感なく馴染めていたと思います。年齢的にもそんなに変わらないと思いますし。(自称平成生まれ)

ちなみにその後、同期のマジかPともお会いできたのですが、やはり「ウヒャーwww、モノホンのマジかPだwww」みたいな感じに実は内心なっていました。あぁ、オフ会ってこんな感じなのかなー、と思いました。

こういう機会、私にとっては今後もほとんどないと思いますが、何かあればまた顔を出してみたいなと思います。

何はともあれ、本日はライブ2日目、参加される皆様、いってらっしゃいませ。

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おまけ。私の名刺の裏はいくつか種類があるのですがその中の一つ、世間がやれシンデレラガールズだミリオンライブだと言う中、大人の女子会。しかも使いまわし。

ストリッパー(お前の全てが見たい)

dolma011_09.gif「キャー!ジュリー!」。そんな話ではなくて、そんな話でなくて、5日に1回はブログ更新したいと思っているのですが、特に書きたい事もないので、先日「HaRuKarnival'13」に提出させていただいたイラストについて、あれ、FX的な要素を抜いてくと結構ひどい事になります、と言う事をネタにしてみようと思います。しかし何ですね、DTMとデジタルのイラスト、エフェクトを加えていく的な所に共通点があると思うんですよね。なんだか面白いと思います。

さて、それはそれとして、完成した状態から徐々にそのエフェクトを落としていってみようと思います。

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まずは完成した状態。背景は省いてあります。

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背景との兼ね合いでかけていたトーンカーブのレイヤーを外した状態。まだいける。

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キツい方のハイライトを外した状態。一気にヤヴァくなってきました。

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どちらかと言えばやわらかいハイライトを外した状態。この辺で一旦試合終了。

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涙の塗りとか、頬の斜線とかを外した状態。もう今更な感じ。

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チーク的な、赤みを抜いた状態。素の塗りのみ。みたいな。

haruka_130916_07.jpg
塗りも落として線画。ここまでくると逆に安心。

まあ、それだけなんですが。描いてる本人としては最終的に最終的な状態になるであろう事は分かっていても、下から2番目くらいの状態ですっごく不安になるんですね。だからこれを描いた時、実は相当早い段階(肌しか塗っていないような状態)でハイライトまで入れてました。

でもここで話を「DTMとイラストの共通点」について戻すと、ミックス→マスタリングと進むDTMの最終的な処理。そのマスタリングで使用するいわゆる「マキシマシザー」とか「マスターコンプ」と言われるようなエフェクトをミックスの早い段階で入れておくなんて話を聞いた事があります。最終的な段階でどの様な変化が加わるのか、確認、予測すると言う意味で。

まあ、だから局地的な描き方をしてもオッケーと言うわけではありませんが。いいじゃありませんか、十人十色の描き方があっても。ゆるしてチョンマゲ。

夢の舞台「Dream C Club 川崎支店」

bt_mio_01.jpg「ドリームクラブ」は都内某所にあるものだと思っていて、実はそれが秋葉原の「バーリズム」(私の中では)だった訳ですが、実は神奈川県川崎市にも支店があったようです。すなわち「舞台ドリームクラブ」です。開演されたのが8月16、17、18日で、私は18日の1公演目(千秋楽の前)に鑑賞させていただき、いまさらですが感想を書いてみようと思います。

ただ、私、いつも自分で思うんですが、どこかに行ったり何かを観たりした時、本来の目的とは若干ずれた場所に変に興味を持ったりするので、感想も若干的外れな部分があると思います。よく言えば「独自の視点」かもしれませんが、出演者、関係者の皆様へのご無礼ありましたら、何卒ご容赦いただければと思います。

  • 諸般の事情により、当日入場できるのが開演時間ギリギリだったので、1週間程前に出発から入場までの「リハーサル」をしました。おかげで特に川崎駅から会場のプラザソルまで、当日迷わずに入れて、開演時間にも間に合いました。
  • でも考えたら千秋楽でチケットとっておけば、そんなにギリギリのスケジュールにならなかった事に、行きの電車の中で気が付きました。
  • 会場に入ってふと見ると、「D3 PUBLISHER」(ドリームクラブの発売元)の岡島さんがいて、なんか、ワッ!ってなって、一人で勝手に混乱しました。おかげで舞台が始まっても最初の数分は舞台に集中できませんでした。
  • 舞台のオープニングはいきなり、ホストガール全員による「恋・KOI☆week end!」で始まり、「おぉっ!」と驚かされました。でも、聴いていて「あれ?歌詞こんなだったっけ?」と思ったのですが、考えたら私の頭の中で流れていたのは「OIxOI week end!」でした。私はやっぱりそちら側の人間のようです。
  • 個人的にそう思っただけですが、どうやら会場にいる方は「Dream C Club」方面から来た方と、「舞台」方面から来た方の2種類に大きく分かれるような気がしました。でもそうやって、どちらかと言えば共通性が無い方たちがクロスオーバーする会場の雰囲気がなんとなく面白くて好きでした。
  • そんな「舞台」方面から来た方には分かりにくいかも知れませんが、実は出演者の皆さんが演じていたホストガールは、それぞれ特徴がよく捉えていて、感心しました。
  • しかも、単純にゲーム内での特徴をなぞるだけではなく、それぞれの「個性」を上手く捉えていたと思います。例えば、あすかさん(小荒井涼さん)が登場する時にストレッチしながら出てきます。ゲーム中でそういう演出は全くありませんが、「あー!いかにもやりそう!」という感じでした。「ドリームクラブ」が分かる方は、そういうところでも結構ニヤニヤ出来たんじゃないかと思います。
  • 正直なところ、席があまりよくなかったです。私の視野の40%位は隣の方(そういう並びだったのです)の頭でした。後一つ遅く買っていれば舞台正面のよさそうな席だったようです。
  • とは言え、ホストガールの皆さんが結構近くまで来るので、結構ドキドキです。目線が合いそうになってしまって、変に緊張しました。
  • 舞台の終盤はレビューショー(ライブ的な)になるので、サイリウムの使用が解禁になるのですが、そういった方面に疎い私は全く用意していなくて、もし一人だけ手ぶらだったらどうしようとちょっと心配していたのですが、使用率は大体半々くらいだったので、個人的にはホッとしました。でも出演者の方からすると、やっぱりそうやって盛り上げてもらえるのがすごくうれしいようです。ガンバレ、私。
  • お土産に、もちろんパンフレットとまだ持っていなかった「PURE SONGS DREAM C CLUB」のアルバムを買いました。でも、私は手ぶらで会場に行ったので、むき出しのまま自宅まで持って帰りました。ドピンクな表紙のパンフレットを。しかもやや自慢気に。
  • パンフレットに、出演者の皆様の直筆のコメントが載ってるんですが、割とちょっとしたイラストを描いている方が多くて、そういうのが出来るのってうらやましいなと思う訳で、「これが女子力か」と思いました。
  • すでに忘れかけていましたが、DVDの販売が予定されていて、すでに予約してあります。到着まで3ヶ月くらいかかるらしいので、また忘れた頃に届いて、「おぉっ!」となると思います。見づらかった分DVDで楽しませていただこうと思います。

と言う感じだったのですが、実はちょっと後悔している事があります。入ってすぐD3Pの岡島さんがいた訳ですが、それに気が付いた私は変に舞い上がってしまって、ずうずうしくも声をかけてしまったんですね、「本日はおめでとうございます!」って。3日公演があってその最終日に「本日は」もないと思いますが。それにも関わらず「どうぞ楽しんでいってください」的なお言葉(正直その時すでに頭の中は真っ白だったので、具体的には覚えていないんですが)をいただき、大変恐縮しました。

「舞台」と言う展開がすごく意外で、唐突にオーディションの告知が出た時はとても驚きましたが、単純にコンテンツの広がりだけでなく、参加、出演された方のそれぞれの思いなどがブログやツイッター等で見る事ができ、そういった方向からも、非常に興味深い企画だったのではないかと思います。なんか上手くいえませんが、舞台側のドリームクラブと、舞台裏の出演者の2本立ての物語、みたいな。

さて、最後になりますが、入場する際、出演者の方のホストガール姿の写真をいただけます。未指名の私は亜麻音さんと遙華さんのツーショットをいただきました。これがね、綺麗なんだ、スッゴク。手渡された時あんまり綺麗で目玉飛び出ました。ブログに載せて皆さんに観てもらいたいくらいなんですが、こういう写真、ホイホイ掲載していいものかどうか判断付かないので、掲載は控えておこうと思います。代わりにそれを再現したイラストでも描ければと思ったのですが、そういう時間もなくなってしまったので、「D3P WEB SHOP」の返品に関するチラシを使って再現すると、こんな感じです。

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あんまり再現できてないなぁ。

「ツクダリティの消失」の制作時間の消失

bt_dolma027_16.gifえー、「im@s TUKU-tail Party BD2」と言う企画がありまして、私も参加させていただき、いわゆるエキサイティンソングをツクった訳です。となれば、やはりその単品を上げたいとは思うのですが、あれから2ヶ月、中々時間がツクれず、未だ完成の目処がたちません。

そんな事やっている間に他の事案が次々とやってくる訳で、その為止むを得ず、制作は無期限で延期することにしました。

特にお待ちになっている方もいらっしゃらないと思いますが、「歌詞が欲しい」と言うご意見を何点か拝見しましたので、取り急ぎ歌詞だけでも書いておこうと思います。

「ツクダリティの消失」

見上げる 月と星が
朝日に 消える 消える
雲間を 切って 裂いて 抜けて
落ちる 落ちる 落ちる

おとぎの 国の世界
魔法が 解ける 解ける
全てが 崩れ 倒れ 消えて
私 アンバランス

きっともう 笑顔は
ツクれないから

消えた私の ツクダリティ
まるで砕けた カクテルグラス
あなたが悪いのよ

やさしく光る 白い瞳
閉じる濡れた 黒い瞳
私だけじゃ 落ちる涙
何で? 止められない

いつまでも このままで
いたくないのに

モノクロームの ツクダリティ
またあなたの 笑顔を見せて欲しい

六色のワルツで 空を照らそう

聴こえるでしょう? ツクダリティ
諦めかけた 古いパズルも
いつかは解ける様に

走る 走る 私の背中
押して 押して グングン走る
映る 映る 瞳に映る
赤い 赤い バトルドーム

魔法 魔法 メガミの魔法
今は消えた 絵本のページ
だけど ずっと そばにいるよ
また会えたね オリジナルワールド

と言うわけですが、「ツクダリティ」って何ですかね。なんにしてもいつかちゃんと上げられる日が来ればいいな、と思います。(まるで他人事)

スピーカーと人体の調整

dolma026_11_01.gif本当は「舞台ドリームクラブ」の感想を書こうと思っていました。でもせっかくなのでちょっとイラストの一枚も描きたいと考えていたのですが、なかなか時間的な意味で上手くいかず、もやもやしていたらあっという間に9月になってしまいました。

というわけで、場つなぎ的な感じですが、先日買ったスピーカーと今日耳の検査をしてもらった事について書いてみようと思います。

私の部屋、というか机の上が、DTMだけを目的としているのでしたら、どんな大きなスピーカーでも置きますが、ここでは絵も描くので、一般的なモニタリング用スピーカーを置くようなスペースが取れない、というのが私の長年の悩みでした。結局それなりの大きさのそれなりのスピーカーを置くしかないのかと思っていたある日、インターネット上でやたらと評判のよい「GENELEC 6010BPM」を見つけました。幅121mm、奥行き114mmと、私が今まで調べてきたモニタリング用スピーカーと比較すると信じられない小ささ。これで、私のDTMとイラストは何とか机の上で両立できそうです。

さて、話は少し過去に戻って、3年くらい前に(もうそんなに経つのか、、、)「サンデー○シュークリーム」と言う曲を作ったのですが、この頃から「自分の作った曲は音が歪んで汚い」と言う事に気が付き、ミキシング、マスタリングと言う事を意識するようになりました。そしてそうやって注意深くミキシングを行うことにより、「どうやら自分は右耳の聴力が弱い」と言う事に気がつきました。日常生活では問題が無いレベルなのですが、ミキシングと真剣に向き合えば向き合うほど気になって仕方ありません。

というわけで、いまさらですが、やっと耳鼻科に行って検査してもらいました。結果としては、「言われて検査すれば確かに右耳の方が聴こえは悪い、が、原因が分からない。町の開業医レベルで見る限りは正常、これ以上原因を追究する為には大きな病院でより精密な検査が必要。」との事。言い換えれば「たいしたこと無い」と言う事になります。

私も、そこまで大ごとにするつもりは無いですし、具体的に「右はやっぱり聞こえが悪い」と言う事が分かれば、それを前提としてミキシングする事もできると思います。それに考えてみればボーカル等、センターに定位して欲しいトラックは、パンがセンターになっていれば間違いなくセンターにいてくれるはずなので、人が聞いた時に、やたら音が右に寄っている、というような事も起こらないでしょう。

それよりもシビアなのは、スピーカーのセッティングです。スピーカーがよくても設置状態がよくなければその性能が発揮されないと思うので、自分の座る位置とスピーカー、一般的に言われるように正三角形を描く様、距離を測って設置してみました。しかしどうもボーカルが左に寄っている気がする、やはり耳の影響なのか。と思っていましたが、どうやら左のスピーカーがやや前に出ていたようで、1cm程度ですが後ろに下げたらずいぶん聴こえ方も違ってきました。結構シビアです。むしろ、こっちの方が今のままで本当によいのか、机に座る度に心配になります。

6010bpm_130902_01.jpg 2本で6万円。よ、ようこそいらっしゃいました!スピーカー様!

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少女マンガを描きたいなと考えています。
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