巳の寝室 -別の夜-

bt_moutan_01.jpgpixivは特に海外で新規ユーザー獲得のためのキャンペーンでもやったのでしょうか、最近妙にフォロワーさんが増えています、特に海外の方の。増えていると言ってもぽつぽつと言う感じですが、何にしても興味を持っていただけるのはありがたい話です。ただこう見えて私、R18のイラストは描かないので、そっちの方で期待されている方がいたらと思うと申し訳なく思います。

さて、先週修正したえとたまのシャアたんのイラスト。pixivにはアップロードしないつもりだったのですが、その後もちょいちょいブックマークなどが増えて、そんなに大騒ぎするような数ではないにしても自分としては「こっちの方がいいんだよ!」と思わずにはいられないので、結局アップロードしました。

ただ、再アップロードではなくてあえて新規でアップロードして、基のヤツにぶつける感じにしてみました。現在「巳の寝室」がほぼ3ヶ月でブックマーク数37なので、今回の「巳の寝室 -別の夜-」がそれを超えたらシャアたんの勝ち、超えられなかったらシャアたんの勝ち。どっちにしてもシャアたんが勝つ出来レースなのかもしれないし、そうじゃないのかもしれません。

pixiv_171118_01.jpg

まあ、私の予想では、3か月後に私自身がこの事をすっかり忘れてる結果になると思います。

修正「巳の寝室」

bt_asuka_01.jpgpixivに「いいね」や「ブックマーク」の機能がありますが、私自身があまり気にしていないせいか、私の作品もそういった概念とは結構離れた世界にいて、いずれも10を超えたら大分高い値だと思います。そんな中なぜかやたらとブックマークを稼いでいるのが「巳の寝室」(「えとたま」のシャアたん)です。具体的にはこのブログを書いている時点でブックマーク数32です。平均的な値から見たら大した事無いかもしれませんが、ウチにおいてはナンバーワンの実績です。

そんな事もあり最近改めてこの作品を見ましたが、結構怖いと言うか、気持ち悪いというか、「なんでこうなっちゃったんだろう」と思いました。当時はこれでよかったのかもしれませんが、多分「目」と「舌」が良くないんだと思います。

と言う事で修正してみる事にしました。実際手を加えてみると他にも気になるところが出てきたので、それらも併せて修正点を挙げてみます。(つか、修正の工程を記録しておけば、ブログネタが一つ稼げたな。失敗しました。)

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まずは顔、問題の目と舌をもっと普通にしてみました。もともとは一つのテーマとして「ヘビ女」があったのですが、ヘビの舌は人間の口に対してやっぱり構造的に無理があるのだと思います。せめて口を閉じていればよかったのかもしれません。というか、普通の舌になると今度は舌を出している必要性が薄くなり、これはつまり、、、何なんでしょうか。

目については、カラーラフの段階では上目使いで怪しい雰囲気にしようと思ったら、怪しいと言うか「妖」みたいな感じになって、完全に行き過ぎてしまったと言う経緯があり、そのため、遠慮して逆に見下ろすような視線にしたのですが、それもかえって良くなかったようです。修正してみると無難に正面(若干上目使い)で正解だと思いました。

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次に胸。体との結合部分が大分少ないような、立ち上がったら胸部の真ん中あたりから垂れ下がりそうな雰囲気なので、もうちょっと胸部全体に結合しているような表現になるよう修正しました。というか、この体の構成自体結構無理があるような気がします。腹部に対して胸部と言うか肋骨がやたらと大きいような。

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最後はタトゥー的なもの。もっと色が薄くてもいいのかもしれないと思ったので単純に透明度で調整しました。ちなみにこの模様、真ん中がシャアたんのマークになっています。ちょっと洒落てみました。

と言う事で全体的にはこうなります。全体的にも手を加えてあって、修正前よりも周りを暗い雰囲気にしてみました。こっちの方が背景と人物がより分離して見やすくなったと思います。

syaatan_fix_171111_01.jpg

一応pixivには再アップロードの機能がありますが、現在のいいねやブックマークは現在の状態に対してのものなので、修正結果はここに挙げておくだけにしておきます。

三連休のあれとかこれ

bt_alice_01.jpg今週はブログに何を書こうか考えてみたのですが、書きたい事がいくつかありながらもいづれも今一つ話がまとまらず、なんだか分からなくなってきたので断片的にいろいろ書いてみようと思います。

まず何と言っても「Ableton Live 10」の発表です。確かに現在のバージョンが9.7なのでそろそろかと言う印象はありましたが、とうとう来ました。実際の発売は2018年上旬。前回のアップデートが2013年3月頃だったのでちょうど5年ぶりです。一応概要は見ましたが、これまでの仕様を継承しつつ、変更するところはそれにとらわれず90度くらい曲げてみると言うような思い切りがあり、好印象です。

発売直前まで先行割引(9 Suite→10 Suiteで35,800円→25,440円)があるようなので、経済的な都合がつき次第予約しようと思います。

そんな流れに押された勢いもありますが、以前作った楽曲「サンデー☆シュークリーム(TimeOverMix)」のキックがスカスカなのが以前から気になっていたのでこの機会に再ミックスしてみました。そしてこれを使って「Pawoo Music」への投稿を試してみようと思った訳です。

イラストのSNS「pixiv」がなぜか始めた音楽系のマストドン「Pawoo Music」。これが「SoundCloud」の代わりを務めてくれるんじゃないかと個人的に思いました。が、結果としてはそううまくは行きませんでした。

何がうまくいかなかったかと言うとブラウザです。どうやら楽曲の投稿に関しては「Edge」には対応していないようです、少なくとも私が試した限りでは(2017/11/4現在)。じゃあ「Google Chrome」使えばいいじゃんって話なんですが、以前何度かOSを巻き込んで落ちた事があるので、出来たら避けたい選択肢です(他PCでは症状が出ないので、単純な「相性」だと思います)。

と言うところで動きが止まってしまったのでそれ以上動作確認できていませんが、多分その投稿をブログに埋め込む事は出来ないような感じです。投稿するとスペクトラムアナライザーがビジュアルエフェクト的に追加されるので、いいなーと思ったんですけど。

と言う事で、再ミックスしたそれを「SoundCloud」へあげようかとも思ったのですが、再ミックス前のものがすでに上がっていますし、あえて追加するほど大きく変わっている訳でもないので、それもどうかと思い、結局それは行くあてのない作品になってしまいました。個人的に聴いて再び反省点を探すのに使ってみようと思います。

まとめると、「Ableton Live 10」以外は思ったよりもぱっとしない結果になった三連休という感じです。まだ終わっていませんが。

割と終盤2017

bt_amane_01.jpgあっという間に今年も残り2か月となりましたので、今年の目標の進捗を確認してみようと思います。

今年の目標は「ホストガールを13+α人描く」なんですが、まさに昨日、13人目が描きあがりました。と言ってもここまでは大して不安はなかったので、妥当な線だと思うところもあるのですが、やはり13人揃うとなかなかの満足感があります。

ちなみに、改めて考えると今月(10月)は3人描いていて、序盤に比べるとなかなかのハイペースです。やはり焦りが出てきていたのだと思います。実際、あと2枚描くつもりではいるので、あまり油断はできないと思っています。

というか、最終的には1枚の絵にまとめるつもりなんですが、そういったプラン、アイデアは全くありませんので、まあ、困ったものです。(全くの他人事感)

そう考えるともう一つの目標「ニコマスを描く」はやっぱりアウトなのかなとも思うのですが、何とかならないものでしょうか。(ダメ押しの他人事感)

と言う訳で、とりあえず13人並べてみました。最初から分かっていた事ですが、やっぱりとんでもなく横に伸びました。

hostgirls_171030_01.jpg

鏡の中とパラダイス

bt_amane_01.jpgすでに何回か書いていますが、今年の目標は「ホストガールを13+α人描く」で、現在12人描けました。最終的には全員を一枚絵にまとめようと思っているのですが、それとは別に何となく勢い的に「小グループ」的なまとまりも出来てきました。

その一例が「アイリ」と「ノノノ」なんですが、この二人はキン肉マンで言えば「超人師弟コンビ」、あるいは「ロビンマスクとケビンマスク」でしょうか、そうなんでしょうか、何言ってるのか分からなくなってきましたが、とにかく、二人は仲良しと言う訳です。

と言う事もあり、二人だけでもまとまるようなポーズにしたのですが、これが思った以上にうまくまとまって、ちょっと加工したらばっちり組めるようになりました。

ili_and_nonono_171022_01.jpg

それに気をよくした私は、これをシングルカット的に一枚絵としてまとめようと思った訳です。

pixiv_171022_01.jpg

ただ、もともと予定していなかった事なので言うまでもなくノープランによる作業となり、やっぱり何とも言えないやっつけ感はあります。ですがその割に、

  1. IllustStudioで描いて
  2. Illustratorで背景を作り
  3. CLIP STUDIO PAINTでまとめる

と、なかなか贅沢なアプリケーションの使い方をしています。

こいつ(私)、また買いやがった

bt_nao_01.jpg今年の5月あたりはDTMの事を頑張ろうと思っていて、例えばこの記事の最後では「少しずつでも進めます」的な事を考えていたようです。実際その後どうだったのかと言うと、全く何にも進んでいません。

と言う状況を踏まえて、たいへん言いにくいのですがNovation「Circuit」を買いました。

と言うのも、大分値が落ちてきているんですよね。実際、私は約27,000円で購入しました。また、「最終入荷」(真偽は不明)を語る業者も出てきたり、そもそもヨドバシではとっくに販売終了していたり、そういった意味でも「買うなら今」だと思った訳です。ちなみに、買ったら即Ver1.6のアップデートが出たので、タイミングはばっちりでした。

思えば、Circuitが高かったので「Pocket Operetor」を購入したのですが、これもケース付きで買うと1台10,000円近くしますし、それを4台そろえて「これならCircuit買えたな」と思ったので、当時はまだ4万円近くしたのだと思います。

ところで、価格の事で言えば不思議なのが、業者、または同系列店の別店舗によっても値段がまちまちです。中古が新品より高値で取り扱われているのもよく見ますし(楽器関係においては誰でも知っているような販売店でも)。いまだに4万円を超える価格のところもあります。もし購入を検討している方がいたら十分に比較した方が良いと思います。

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まだまだとにかく触って感じをつかむような段階なので、遠い将来何か出せるようなものが出来たらあげようと思います。(あがらなそう)

CLIP STUDIO PAINTいまさらメモ 03

bt_riho_04.jpgさっそくですが、再び「IllustStudioいまさらメモ」から始めてみようと思います。

ブラシの硬さやその他のいくつかの項目は「インジケータ」表示が出来るので5つのボタンのようなもので設定ができます。そのブラシの硬さのインジケータ、具体的な数値は「1/30/60/95/100」の5段階で、もうちょっとバランスよくできなかったのだろうかとずーっと思っていたのですが、実はインジケータを右クリック、表示されたメニューから「インジケータの設定」で好きなように設定できました。

と言う事で気を取り直して「CLIP STUDIO PAINT」の話に入ります。今回は「グレースケールレイヤーのレイヤー効果」です。

例えば、人物を描いて、肌に対して乗算のレイヤーで影や血色的な目的で色を重ねると言うのは割とよくある手法だと思います。私の場合、その乗算レイヤーに使用する色は単色の場合がほとんどです。つまりレイヤーカラーを適用したグレースケールのレイヤーで良い訳です。

ただ、その単色では思ったような結果にならなかったり、描き進めるうちに別の色を試してみたくなったりと言う事が良くあります。

IllustStudioでそれが出来ればよかったのですが、そうではなかったので、フォルダの中にグレースケールのレイヤーを入れて、フォルダにレイヤー効果「乗算」を適用、都合に合わせてグレースケールのレイヤーカラーを変更、と言うような事をやっていました。

改めて考えるとそれもそんなに手間ではないのですが、一旦乗算のレイヤーをカラーで作って作業をしてしまった場合は、やっぱり結構大変だと思います。何にしてもCLIP STUDIO PAINTならそういった懸念自体不要になります。具体例としては下図のような状態です。いったん描いたちびっ子先生により影をつけるために乗算レイヤーを重ねています。赤枠内をご確認ください。

clip_studio_paint_171009_01.jpg

もうちょっと違う雰囲気の色にしたい場合はレイヤーカラーを変更します。

clip_studio_paint_171009_02.jpg

マニュアルをちゃんと読まないので、この機能も先月気が付きました。いや、ちゃんと読んだつもりだったんですけどね。

CLIP STUDIO PAINTいまさらメモ 02

bt_riho_03.jpgこの「CLIP STUDIO PAINT(以下、CSP)メモ」、まだ二回目ですがいきなり番外編的に「IllustStudio」の事を書いてみようと思います。

まず、過去記事の訂正、ではないんですが、補足と言うか、結構間抜けな発言のしりぬぐいから。この記事で、「CSPはサブビューへの画像の登録がドラッグアンドドロップで出来てすごい」みたいな事を書いているんですが、これ、IllustStudioでもできます。まさに「マニュアルは読みましたか?」。

さて、気を取り直して、前回の記事でフォルダのレイヤーカラーの利便性について書きましたが、現在でもIllustStudioを使用する機会は少なくないので、当然そっちでもなんとかならないかと思う訳です。と言う事で何とかする方法を考えてみました。

いろいろ方法はあると思うのですが、手っ取り早いのは「フォルダの中にフィルターレイヤー『色相・彩度・明度』を作成する方法」だと思います。実例として今描いているドリームクラブの「ノノノ」さんのラフでは、「ラフ」フォルダ内に「色相・彩度・明度」を作成し、彩度と明度を「-100」に設定、そしてフォルダ自体は不透明度30%に設定してあります。

illuststudio_170924_01.jpg

また、ラフ自体は「体」と「制服」を別レイヤーに分けて描き、それぞれのレイヤーにはレイヤーカラーが設定されています。

illuststudio_170924_02.jpg

この構成であれば、制服を修正したい場合には「体」レイヤーを「ラフ」フォルダーの中に入れれば、レイヤーカラーの設定に関係なく不透明度30%の黒になるので、作業しているレイヤーが視覚的に分かりやすく、いちいちロックしたりレイヤーカラーを変更する必要がありません。

illuststudio_170924_03.jpg

まあ、改めて考えると、「一体何年IllustStudioを使ってきたのか、なぜ今までやろうと思わなかったのか、気が付かなかったのか」と言う事になって、なんだか情けなくなります。

さらに言えば「いや、私は不透明度だけ変えてもらえば分かるいいんだよ」という方がいたら、フォルダの不透明度を変えるだけでいいので、一番手っ取り早いですね。ただそうなるとこの記事の意味が全くなくなってしまうので、「いや、色が変わらなと絶対間違えるから駄目だ!」と頑固なふりをしておこうと思います。

CLIP STUDIO PAINTいまさらメモ 01

bt_dolma022_06.gif自分の経験則的な話ですが「出来ない事がある日突然出来るようになる」事はなくても、「出来ない事を継続しているとある日突然出来るようになる」事はあると思っています。

そんな訳で何度も挫折していた「CLIP STUDIO PAINT」ですが、最近は逆に「IllustStudio」や「ComicStudio」を使った時に「あ、そうか、あれ出来ないのか、、、」と思う事も増えてきて、少なくともイラスト(コマを必要としない描画)については十分、と言わなくとも九分くらいには使えるようになりました。

そんな訳で、今更感満載でCSPについて思った事を狭い視点で書いていこうと思います。

今回は「フォルダーのレイヤーカラー」です。「IllustStudio」でずっとあればいいのにと思っていた機能です。これに気が付いた時は大喜びでした。

具体的な効果は、フォルダーに対してレイヤーカラーが設定出来て、そのフォルダーに入れたレイヤーにフォルダーのレイヤーカラーが適用されると言うものです。どういった場面で重宝するかと言うと、私の場合はラフや下描きで作業中のレイヤーを識別するために使用します。

例えば下図の下描きでは「体」、「水着」、「髪」をレイヤーで分け、「下描き」フォルダーには、不透明度30%、レイヤーカラー(青系統)を設定しています(赤枠内に注目)。

clip_studio_paint_170917_01.jpg

この状態(すべてのレイヤーが同じ色)で作業を進めると、気が付いたら別のレイヤーに別のパーツを一生懸命描画していたというような事が発生します。少なくとも私には。それはもう頻繁に。

そこで、作業するレイヤー以外を「下描き」フォルダーに入れます。すると、それらのレイヤーは不透明度30%の青系統になるので、現在作業中のレイヤーが視覚的にとても分かりやすくなります。

clip_studio_paint_170917_02.jpg
さすがにこの状態なら「そうだ、水着をもっと描き込もう」と思ってもそのまま描き込む事はないでしょう。

フォルダーに対してレイヤーカラーを設定できない場合は必要に応じいてレイヤーをロックしたり、都度レイヤーカラーを変更していたのですが、やっぱり煩雑なのとどうしても忘れる事があるので、この機能は本当に便利だと思いました。

音量を下げてみた話

bt_dolma018_14.gif「音量」と言うものは意外とどれくらいが適切なのか分からないもので、ニコニコ動画やYouTubeを観ていても大きかったり小さかったりと感じる事があります。ですがそれも「私の環境ではそう聞こえる」だけで、他の環境、例えば制作した方の環境では適切だったのかもしれませんし、もし統計を取ってみたらむしろそう感じているのは自分だけなのかもしれません。

自分のニコ生は自分では「インターネットラジオ」と思っているので、ここに来れば許諾楽曲が適当に流れている、つまりは「音楽が聴ける」場所だと考えています。と言う訳で映像よりも音がメインであり、「大きすぎる音を視聴者側で小さくする事は出来るが、小さすぎる音を大きくするには限界がある」と考え、音量を大きめに出力していました。具体的には「XSplit」でレベルメーターが半分を超えない程度の設定です。(下図参照)

xsplit_170910_01.jpg
いつの間にかレベルメーターがピークとRMSみたいになっていたので、何が半分程度なのか自分でもよく分かりません。

ただ、「描いてみた」系の放送を見ていると、マイクが室内の音を拾っているだけなのか、意図的にそういった音量にしているのか、BGMがまるで「ささやき」のような放送が多いと思いました。さすがにそれに合わせようとは思いませんが、同じカテゴリの放送ですし、もう少し周りに合わせた方がいいんじゃないかと思い、現在では「XSplit」のレベルメーターで5分の1から4分の1くらいの程度で放送しています。(下図参照)

xsplit_170910_02.jpg
今までが今までだったのですごく頼りなく感じます。

もう少し具体的にこの二つの音量の違いを書くと、自分の環境で聞いた時にプレイヤーの音量が50でちょうどいいか100でちょうどいいかと言う違いです。

ただ個人的はやっぱりちょっと小さいかなと思うところもあるのですが、そもそも何を基準にすればいいのかよく分かりませんし、公式放送を見た時にもやっぱり「ちょっと小さい」と感じる事があるので、多分これくらいでいいんだと思います。

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