CLIP STUDIO PAINTいまさらメモ 01

bt_dolma022_06.gif自分の経験則的な話ですが「出来ない事がある日突然出来るようになる」事はなくても、「出来ない事を継続しているとある日突然出来るようになる」事はあると思っています。

そんな訳で何度も挫折していた「CLIP STUDIO PAINT」ですが、最近は逆に「IllustStudio」や「ComicStudio」を使った時に「あ、そうか、あれ出来ないのか、、、」と思う事も増えてきて、少なくともイラスト(コマを必要としない描画)については十分、と言わなくとも九分くらいには使えるようになりました。

そんな訳で、今更感満載でCSPについて思った事を狭い視点で書いていこうと思います。

今回は「フォルダーのレイヤーカラー」です。「IllustStudio」でずっとあればいいのにと思っていた機能です。これに気が付いた時は大喜びでした。

具体的な効果は、フォルダーに対してレイヤーカラーが設定出来て、そのフォルダーに入れたレイヤーにフォルダーのレイヤーカラーが適用されると言うものです。どういった場面で重宝するかと言うと、私の場合はラフや下描きで作業中のレイヤーを識別するために使用します。

例えば下図の下描きでは「体」、「水着」、「髪」をレイヤーで分け、「下描き」フォルダーには、不透明度30%、レイヤーカラー(青系統)を設定しています(赤枠内に注目)。

clip_studio_paint_170917_01.jpg

この状態(すべてのレイヤーが同じ色)で作業を進めると、気が付いたら別のレイヤーに別のパーツを一生懸命描画していたというような事が発生します。少なくとも私には。それはもう頻繁に。

そこで、作業するレイヤー以外を「下描き」フォルダーに入れます。すると、それらのレイヤーは不透明度30%の青系統になるので、現在作業中のレイヤーが視覚的にとても分かりやすくなります。

clip_studio_paint_170917_02.jpg
さすがにこの状態なら「そうだ、水着をもっと描き込もう」と思ってもそのまま描き込む事はないでしょう。

フォルダーに対してレイヤーカラーを設定できない場合は必要に応じいてレイヤーをロックしたり、都度レイヤーカラーを変更していたのですが、やっぱり煩雑なのとどうしても忘れる事があるので、この機能は本当に便利だと思いました。

音量を下げてみた話

bt_dolma018_14.gif「音量」と言うものは意外とどれくらいが適切なのか分からないもので、ニコニコ動画やYouTubeを観ていても大きかったり小さかったりと感じる事があります。ですがそれも「私の環境ではそう聞こえる」だけで、他の環境、例えば制作した方の環境では適切だったのかもしれませんし、もし統計を取ってみたらむしろそう感じているのは自分だけなのかもしれません。

自分のニコ生は自分では「インターネットラジオ」と思っているので、ここに来れば許諾楽曲が適当に流れている、つまりは「音楽が聴ける」場所だと考えています。と言う訳で映像よりも音がメインであり、「大きすぎる音を視聴者側で小さくする事は出来るが、小さすぎる音を大きくするには限界がある」と考え、音量を大きめに出力していました。具体的には「XSplit」でレベルメーターが半分を超えない程度の設定です。(下図参照)

xsplit_170910_01.jpg
いつの間にかレベルメーターがピークとRMSみたいになっていたので、何が半分程度なのか自分でもよく分かりません。

ただ、「描いてみた」系の放送を見ていると、マイクが室内の音を拾っているだけなのか、意図的にそういった音量にしているのか、BGMがまるで「ささやき」のような放送が多いと思いました。さすがにそれに合わせようとは思いませんが、同じカテゴリの放送ですし、もう少し周りに合わせた方がいいんじゃないかと思い、現在では「XSplit」のレベルメーターで5分の1から4分の1くらいの程度で放送しています。(下図参照)

xsplit_170910_02.jpg
今までが今までだったのですごく頼りなく感じます。

もう少し具体的にこの二つの音量の違いを書くと、自分の環境で聞いた時にプレイヤーの音量が50でちょうどいいか100でちょうどいいかと言う違いです。

ただ個人的はやっぱりちょっと小さいかなと思うところもあるのですが、そもそも何を基準にすればいいのかよく分かりませんし、公式放送を見た時にもやっぱり「ちょっと小さい」と感じる事があるので、多分これくらいでいいんだと思います。

セクシーレベッカ11歳

bt_miki_02.jpg私は、いつのころからかテレビを観ない生活になっていたので、例えば10年前(あるいはそれよりも前)のアニメなんかは全く分かりませんし、最近のタレントさんなんかもさっぱり分かりません。

そして、数年前から「バンダイチャンネル」でアニメを観るようになったので、「へー、こんなアニメあったんだ」と思いながらいろいろ観ています。つまり、バンダイチャンネルで観放題になったアニメが私にとっての「今期のアニメ」です。

と言う訳で、最近は「ぱにぽにだっしゅ!」ばかり観ています。

それはそれとして、実はこれ、久しぶりに描けない状態になったので何となく描いて何となく仕上がったような感じの作品なので、pixivにあげるかどうするか悩みましたが、「ブログのネタにはなるだろう」と、なんともいい加減な理由であげました。そんな状況だったので、結構余所行きな感じに仕上がっていると思います。

pixiv_170902_01.jpg

とは言え、原作は全く知りませんし付け焼刃で描いているみたいなものなので、やっぱりレベッ感が足りないと、自分でも思います。(面白い事を言ったつもり)

電源の入らなくなったPCがあっという間に直った話

bt_riho_02.jpg以前メイン機として使用していて、現在は補助的な役割のPCが壊れました。症状は「電源が入らない」です。先日雷が発生し停電した後、電源を入れてみましたが全く反応がありませんでした。停電時には電源が切れた状態でしたし、同じ電源のタップにつながっている他のPCには影響が出ていないので、雷、停電が関係したのかどうかは何とも言えません。

このPCの具体的な用途は「ニコ生配信の補助」と「寝ながら動画を観る」なので、ニコ生は現在のメイン機のみでも支障なし、寝ながら動画を観るのはスマートフォンで可能なため、正直動かなくても困りません。ただ、処分するにも何かと面倒ですし、あって困ると言う事でもないので直してみる事にしました。

全く原因が分からなければあきらめたかもしれませんが、「電源が入らない」と言う事はおそらく電源ユニットに問題があるのだろう、と言う事は電源ユニットを交換すればよいのだろうと思い、現在の電源ユニットを調べてみたところ、ATX規格の出力350Wでした。同程度の性能のものを探してみると、出力400Wで約3,800円程度、ハイスペックなマシンでない事が幸いしました。この程度の金額ならもし直らなくてもあきらめがつくので早速購入して交換みたらあっさり直りました。

しかし考えてみるとこのPCも、メモリの不具合と交換、HDDの交換、グラフィックボードの故障(撤去)と、メンテナンスを繰り返して、おそらく10年近く使い続けているのだと思います。改めてデスクトップは部品の汎用性、拡張性が良く、何かと便利だと思いました。

巳の寝室

bt_asuka_01.jpg「あ、そうだ、今度こういうの描こう」と思い付くのに時間も場所も関係ないのですが、そういうのって大体家に帰って落ち着いたころには忘れてます。そんな訳で結構前から思付いたものはスマートフォンにメモするようにしています。現在10件以上溜まっているのですが、実際に描くものは「その時頭の中にあったもの」なので、「今度描きたいものリスト」は一向に消化されません。

今回描いたえとたまの「シャアたん」もリストにはなかった題材です。pixivのキャプションにも書いてありますが、公式で結構セクシーに描いているのを観て、「だったら私も」と、スケベ心丸出しで描いたのは事実です。これだから男は。(まるで他人事)

参考:えとたまプリティ劇場

pixiv_170819_01.jpg

本当は胸のところにも飾り的なものがぶら下がっていたのですが、うまく表現できず、「どうせみんな南半球が見えた方がうれしいんだよ」と、適当な言い訳で描くのをあきらめました。これだから二流は。(まるで他人事)

全体としてもインド感を出したかったので、ファッションや内装については資料を集めたのですが、うまく活かせませんでした。ラフや下描きの段階で当然参考にしてはいるのですが、塗り始めてずいぶん進んでから「あれ?こんな風になってたんだ」と気が付く事が多いです。いったい私は何を見ていたんだろうと、思わずにはいられません。

とりあえず、苦手の「CLIP STUDIO PAINT」の経験値が稼げたので、良しとしましょう。また次回頑張ってください、私。(まるで他人事)

「マニュアルは読みましたか?」

bt_dolma013_11.gif私事ですが、通勤に関して片道で約2時間半程度はかかっていて、そのうち1時間以上は電車に乗りっぱなしです。とは言え座れるのでさほど苦労はないのですが、狭くて公共の場と言う事もありあまりやる事がなく、なんとも退屈します。

大方は寝たふり(最近電車で眠れなくなりました)をしているのですが、結局寝てないのでそれそれで退屈になり、スマートフォンで楽器関係の中古市場、大して気にしていない天気予報、挙句の果てには自分のブログを読んだりしています。

そんな調子なので先日「CLIP STUDIO PAINT」の便利な使い方講座をまじめ読んでいたら、意外と知らなかった事があったので2点書いてみようと思います。

1点目はサブビューへの画像の登録、ドラッグアンドドロップでできます。「読み込み」はファイルの場所を開くのが地味に面倒くさかったので助かります。

clip_studio_paint_170812_01.jpg

2点目が「ラスターレイヤーがグレーまたはモノクロの時の表現色のプレビュー」です。具体的には下の図の赤枠内のボタン。何だろうと思っていたのですが、ハイライトされている色だけが表示される機能でした。

clip_studio_paint_170812_02.jpg

私の場合、ラフ、下描きの段階で部分ごとにレイヤーを分けて描くのですが、重ねるうちに「ここは消したくない、でもいらない」と言う部分が発生します。それくらいの段階だと頻繁に元に戻したくなる事も多いので。

例えば下の図の白くなっている部分です。レイヤーパレットにある「白」と言うレイヤーで不要な部分を隠している感じです。

clip_studio_paint_170812_03.jpg

ですが、さて次の段階に進もうと思った時、レイヤーは結合したい、でも白い所は残したくない、でもやっぱりいらないところも消したくない(作業が面倒くさい)、かと言って白い所を残したままだとそこもそのまま結合されて邪魔になる、じゃあどうすんだ?、と、何を言っているのか分かりませんが、結局渋々レイヤーごとにいらない場所を確認してコツコツ消すと言う事もよくありました。

「表現色のプレビュー」を知ってからは、とにかく結合してしまい、その後黒だけがプレビューされる状態にすればよいので、作業的にも気分的にもすごく楽です。

clip_studio_paint_170812_04.jpg

そのままカラーラフにも進めます。

clip_studio_paint_170812_05.jpg

まあ、例によってマニュアルをなぞっただけの話ですが、やっぱりたまにはマニュアルをなぞってみるのもいいなと思いました。

ウチのニコ生事情 2017夏

bt_mio_01.jpgこのタイミングでニコ生と言えば、やっぱり「新配信」の事なんですが、さてどうしたものかと言う話を適当なノリで書いてみようと思います。はっきり言うと「特にこれと言ってブログに書くような事も無い」と言う訳です。

新配信になる事によって何が「さてどうしたものか」と言うと「画質」です。ウチのニコ生配信環境の特に関連する要素を簡単に書くとこうなっています。

配信ツール:XSplit(personal license)
出力サイズ:1280x720

この手の話について実はあまり詳しくないので、言い方に語弊があるかもしれませんが、私の場合主に「描いてみた放送」を行う関係上やはり映像をきれいに出したいと思うので、キャプチャーサイズと出力サイズが同じ大きさになる事を前提としています。それを踏まえて十分な大きさの表示エリアを検討した結果このサイズになりました。

そして配信時の画像、それと画像作成条件はこんな感じです。

画像作成条件
放送日:2017年8月6日(日)
タイムシフト再生日:2017年8月6日(日)
スクリーンショット取得:タイムシフト再生をウィンドウサイズで表示
画像加工:スクリーンショットを1600x800でトリミングしjpegで保存

niconama_170806_01.jpg
これまでの配信(通常配信)

niconama_170806_02.jpg
新配信

特にレイヤーパレットの文字を見るとずいぶんと差が出ています。読めるか読めないかと言うのは結構大きいと思います。今までこの画質でやっていたので、やっぱりこれからも同程度の画質は確保したいと言うのが本音です。

ただ、これもどこに原因があるのかは私もよく分かりません。ニコニコに頑張ってもらう必要があるのかもしれませんし、XSplitのプラグインのアップデートで解決するのかもしれませんし、もしかしたら「Niconico Live Encoder」を使うと良いのかもしれません。

また実際のところいったい何人が私の放送を見るのかと聞かれれば、「あ、それ聞いちゃう?」と返すしかないので、まあ、気長にいろいろと試してみようと思います。

ペリーヌ・クロステルマン中尉の肖像

bt_mayuge_2_01.jpg思い付きで描き始めた「クロステルマン中尉の肖像」(ストライクウィッチーズ)、今月中には何とかしたいと思っていたのですが、納得いくところ、いかないところ、いろいろありながらもそろそろ時間切れなので、納得いかないところのいくつかを端折って一旦完了としました。なんかそういう意味ではホント、専門学校の頃の夏休みの課題みたいなノリになってしまいました。

perrine_170730_01.jpg

あんまりクロステルマン中尉っぽくない軍服を着ていますが、肖像画なら式典用的なものを着用するだろうと思い、インターネット上でフランスを中心にいくつか調べ、さらにそこからいくつかを端折った結果こうなった、と言う訳です。勲章も何の勲章かよく分からないので、詳しい方から見たら滑稽かもしれません。

自己評価としては、少なくとも「学生の時と同程度には描けた」と思うのでそれはそれでよいと思います。というか、学生の時そのまんまで、当時苦手だったり自分でも好きじゃないと思ってる表現もまったくそのまま変わってない感じでした。

また、改めてクロステルマン中尉のデータを調べたところ、「16歳、152cm」で、それに加えて「セシボーン」とか言いそうな感じがしていればより望ましいと思うのですが、どうなんでしょう。自分でも疑問です。

アナログ/デジタルという違いも一つの壁だったのですが、加えて苦手の「CLIP STUDIO PAINT」を使ったというのも苦労した要因です。そろそろこのソフトに慣れてもいいと思いますし、実際今回の制作で大分なじめましたが、同時にツール、特にブラシに関してはもっと作り込み、使い込みをしないといけないと思いました。

ちなみに、以前「作業の過程で下描きを薄く重ねる事があるのですが、その方が全体的にしまってすごくいい感じだと思います。最終的な仕上げのヒントになりそうです」と書いたのですが、実際やってみて、最後の最後でレベル補正を行ったところ、レベル補正だけでも十分だと思ったので結局採用されませんでした。

ところで、描きながら「肖像画なら額装されてるだろ、ましてやクロステルマン家に納めるのなら相当立派な額で」と思ったので、額も描こうと思います。そんな訳でまだ「完成」ではないのです。

怪談「別名で保存」(最近やらかした失敗)

bt_alice_01.jpg引き続き、肖像画を描くのに手こずっている為特に書く事がないので、先日やらかした大失敗について書いておこうと思います。

まず、私のファイルの管理法として、「(ファイルの主題)_(作成した日付)_(枝番).(拡張子)」と言うルールがあります。これが制作を進めて、現在の作業状況をキープする為に別名で保存する場合や、完成した作品をリサイズするための作業用ファイルを作成すると、枝番の数字が一つ大きくなる訳です。

今回の話に関する具体的な事例を挙げると「nao_170626_02.xpg」(IllustStudioファイル)です。ちなみに、中身はこれです。

nao_170723_01.jpg

これが完成したのでSNS向けにリサイズ、トリミングするため「nao_170626_03.xpg」を作成するはずだったのですが、

  1. 「nao_170626_02.xpg」をpngで書き出す。
  2. IllustStudioで直接このpngファイルを開く。
  3. IllustStudio形式ファイルとして保存する為「別名で保存」を実行する。
  4. 「nao_170626_03.xpg」にするはずのところ「nao_170626_02.xpg」のまま保存する。

とやってしまいました。その結果、基のファイルがpng画像を読み込んだだけのファイルで上書きされた訳です。つまりこの作品はもうレイヤー単位での編集は行えません。

まあ、これ自体練習と言うか、少なくとも完成した作品としてpixivとかにあげようとしていた訳ではないので、割とあっさりあきらめがつきましたが、もっと重要なものであったり、今後も別パターンの編集やトリミングを行う予定のものであったらと思うとゾッとします。

ちなみにこの話の本当に怖いところは、同名のファイルが存在していることに関して、保存場所、ファイル名を決定する際に1回、実際に保存を実行する際に1回の「2度の警告」を無視して実行している点です。注意力が散漫になっている人間には警告もその回数も大した意味を持ちません。

この時期、夏コミで追い込まれている方も多いと思いますので、ぜひご注意ください。

肖像画でてこずってる話

bt_riho_01.jpg知ってる方はほとんどいませんが、地味にブログの更新とニコニコ生放送は毎週末実施しています。ですが先週はどちらも行いませんでした。どちらも行わなかったのは結構珍しいと思います。

今週もとりあえずニコニコ生放送は行いましたが、ブログを更新するようなネタがありませんでした。なのでネタがない原因をネタにしようと思います。

原因は「ペリーヌ・クロステルマン中尉(ストライクウィッチーズ)の肖像画」を描いているからです。前々からそういう事は考えていたのですが、2週間前の土曜日に目が覚めて、「そうだ、それを描こう。今ならかける気がする」と思いました。

肖像画というのですからそういう雰囲気で描きたいと思うのですが、これがやっぱり難しい。こう見えても私は美術系の専門学校でデッサン等を学んだ身で、学生時代はいわゆるリアルな表現を専攻していました。ですがデジタル環境になってからどうやればアナログで描いていた頃の感じを再現できるのか全く分からず現在に至り、それが以前から心の奥底で悶々としていました。

そういった意味ではやっとそのモヤモヤと向かい合う事が出来たので、それだけでも満足です。

で、長年の壁を乗り越えるため試行錯誤したり、現実逃避するのに忙しくてブログの更新等やっている余裕もなかった、と言う訳ですが、その壁自体は今現在ここまで描けました。(と言っても全体の一部です)

perrine_170716_01.jpg

自分でも「部分的に描きすぎだろ」と思いますし実際描きにくいのですが、全体的に色を塗ってから作業を進めたら、なぜか余計にやりにくかったのでこういった進め方になっています。

出来たらこの連休中に仕上げたかったのですが、いまだに行ったり来たりしながら進めているので、まあ、今月中にできれば上等、と言った感じです。

余談ですが、作業の過程で下描きを薄く重ねる事があるのですが、その方が全体的にしまってすごくいい感じだと思います。最終的な仕上げのヒントになりそうです。

perrine_170716_02.jpg

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少女マンガを描きたいなと考えています。
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